地方のソープランドに出稼ぎに行った時のデメリットはマットプレイが必須とショートコースでも2度抜きを強要されること

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在籍嬢のレベルがみんな低く、ネットが鳴りまくるので、地方のソープランドは出稼ぎで簡単に稼げると、「どんな場所に出稼ぎに行くのが正解なのか?東京や大阪など都会なのか?温泉街などの観光地なのか?」で書きましたが、簡単に稼げるメリットだけでなく、デメリットももちろんあります。

どんな場所に出稼ぎに行くのが正解なのか?東京や大阪など都会なのか?温泉街などの観光地なのか?
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デメリットはタイトルにも書いてあるのですが、マットプレイが必須なのと、ショートコースでも2度抜きを強要されることです。

令和になっても「ソープランドは風俗の王様」な地方のお店はたくさんありますので気を付けて下さい。 
 

 

マットプレイが必須

ソープランドにマットプレイを求めて通っている風俗客は都会では少なくなってきましたが、田舎だとマットプレイが無かったらソープじゃないと思っている人がたくさんいます。

その理由はお客さんの年齢層が高いからで、昔からの価値観が抜けていないのでしょう。

 
出稼ぎ向きのソープは回転重視の格安店なので、マットプレイのあるなしは関係ないと思うかもしれませんが、地方にはそう言うお店が無いエリアの方が多いので、気をつけないといけません。

東京の大手資本が地方のお店を買収して、回転重視の格安店にリニューアルオープンしているのも増えていますが、そう言うお店は出稼ぎ嬢で溢れているので、スペックの低い女性では安定して稼ぐ事はできません。

スペックの低い嬢が地方への出稼ぎで稼ごうと思ったら、マットプレイができることが必須になります。

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スペックの低い女の子はいきなり出稼ぎに行くよりも、地元の大衆ソープにマットプレイを覚えることを目的に面接に行き、講習を一度受けた方が長い目で見たら稼げるかもしれません。

 

ショートコースでも2回戦

都会にあるソープの場合、45分コースはベッドのみ、60分コースはベッドかマットのみ、90分コース以上でベットとマットの2回戦になるのが相場ですが、田舎のソープの場合、60分コースでも2回戦を求められたりします。

70分コースでは確実に2回戦ありです。
(+10分キャンペーンで60分コースが100%2回戦になるとか…)

 
田舎の男性は東京の男性と違って低所得者が多いので、支払った金額の元を取ろうと必死です。

さらに、田舎は風俗店の数が少なく競争が無いので、料金は都会のお店よりも高かったりします。

 
出稼ぎは地雷接客でも稼げる楽な働き方なのですが、2回戦をしないなどは流石にクレーム対象になり、途中で首になったり、交通費や保証を支払ってもらえなかったりのトラブルに発展する可能性があるので、必須サービスだけはサボらない様にしましょう。

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指名を取れないと稼げないのが都会でのレギュラー出勤で、指名を取れなくても2回戦を頑張れば稼げるのが地方への出稼ぎです。

自分に向いている方を選べる賢い女の子が稼げる時代になっています。

 

ハードプレイはいらない

地方のソープランドは2回戦を求められやすいですが、即尺やNSなどのハードプレイは無いので、体力的にはキツイかもしれませんが、精神的にはツラくないかもしれません。

 
ハードサービスしなくても良い理由は、2回戦しなければいけない理由と同じく、地方は風俗店の数が少なく競争が無いからです。

吉原みたいにNSしているお店が多くなってしまうと、自分もNSしなければお客さんが着かなくなってしまいますが、周りにやっているお店が無ければ、やらなくてもお客さんは来ます。

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ただし、地方は潮を吹かせようとガシマンして来たリ、バックの時にお尻を叩いてきたり、感じてるなら声を出して良いんだよとか言って来たリする、AVマニアみたいな客の比率が高くなります。

クソ客の比率は都会よりも高くなりますので覚悟して下さい。

 
※追記
地方のソープはハードサービスが必要ない場合が多いですが、デリヘルは逆にハードサービスと言いますか、本番が必須な場合が多くなります。

 

まとめ

マットプレイが必要なのも、2回戦が必須だったりするのも、デリヘルで本番が当たりまえに行われたりするのも、その地域のお店で働く人にとっては当たり前だったりするので、求人サイトで問い合わせた時に伝えてくれないことがほとんどです。

「えっ?ソープでマットしないお店なんてあるの?」なんて出稼ぎ先に着いてから驚かれたりすることが無いとは言い切れません。
 

・マットは必須なのか?
・何分コース以上で2回戦になるのか?
・S着なのかNSなのか?
・即尺はあるのか?

 
これらは求人サイトを見てもわからないことなので、面接の問い合わせをする時に確認した方が良いでしょう。
 


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